






狼のTシャツ と STEVEと描いてる小さなナイフ買った。

こちらは Lower Falls

穏やかで 広い


Lower Fallsを早々に離れさらに東へ向かう。

Lake Shore Dr 沿い の Superior




穏やかな天気・緑が綺麗な道だ。

Point Iroquois Lighthouse

中は小さな Museum .

歴史や

レンズ

羅針盤

古の燈台守の家族写真

古きよき時代の写真などが飾られていた。

塔の入り口


清掃用具が置かれた塔の底
螺旋階段が始まる。

アンドリュー・ワイエスの絵を思わせる塔の中


何度も塗り重ねられたペンキ



このハッチを抜けるとライトが置かれていたフロアーに出る

今はもう・ライトは無く
望遠鏡が遠くの半島を覗き見るように置かれていた。

綺麗に磨かれたブラス製の古い望遠鏡

ライトハウスから見る周囲の風景


急な螺旋階段を降りて外に出る。


湖岸の風景


湖岸から見た灯台


ネイティブ・アメリカン イロコイ族の名を残す
この岬・・・どんな暮らしをしていたのだろう。

いよいよ南に下りミシガンのLP(下半島)に向かう。

UPとLPを結ぶ橋・・・霧?・・様子が変だ。

突然晴れる・・脇を見ると雲海。

正面にまた雲が現れる。

みんな雲の中に突っ込んでいく・・・不思議な光景

どんどん・雲が近づいてくる。


いよいよ・雲海の中に入る。

中は真っ白で暗い・・・

また晴れる・・そして正面には再び雲海が広がる。
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LPに戻ってきた。

Au Sable River の ちびっこブラウン

イブニング・ライズで釣った。

黄昏る川にやさしくブラウンを帰す。


焚き火の傍で Au Sable River System の研究
いくつかの資料なかで、最も信頼している一冊
Trout Streams of Michigan
A Fly-Angler's Guide
題名からして分かりやすい。 鱒釣り派に断然お勧め。
気をつけないと・フライ本でもバスやパイクの話が出てくる。




翌日の Au Sable

元気に跳ねるブラウン

目が大きくてあどけない表情

緑の草に映えるブラウン

赤いスポットが綺麗だ

別の固体・・少し茶色が薄い


さらにまた別の固体・・すこし・・黒っぽい


大き目のパラシュートで釣れたブラウン

これはブルックか??腹のオレンジ色が綺麗


ここ数年はき続けた ネバドス・・・
すっかり・朽ちて・・もう限界だ。
この旅をこの靴の最後にしてあげよう。

キャンプサイト近くの釣り場入り口
この付近は、フライ・オンリー。
キャッチ&リリース NO-KILL ZONE

妙に暑いこの日 すっかり夏の空だ。

キャンプ場から街道に出る道

Grayling に 向かう 州道 72号線

APTに到着した車

UPの白い砂?泥?がまだ・・こびりついている。

よくよく見ると・結構すごい・・・

お土産に摘んできた UPの蕨(わらび)

Hemingway の 旅話にちなんだ ビール
インディア・ペール・エール スタイルの旨いミシガンのビール
副題の能書きはビールのボトルに書かれていたもの。
Big Two-Hearted River
Part V ? After That. でした。’^^
だらだらとした旅話にお付き合いくださったお礼・・
と言ってはなんですが・・・ビールに関わるサイトをご紹介。
An India pale ale style